ポンペイ
ポンペイは、紀元79年、ベスビオ火山の噴火により火山灰と溶岩流の中に沈みました。しかし、16世紀に発見され、再び地上に姿を現した伝説の古代都市です。
| ヴェスヴィオ火山を背景にしたポンペイの遺跡 | ||
| フォーロ広場の列柱 | 横断歩道 | |
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| パンの石臼 | 壁画(遠近法が使われています) | |
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| 犠牲者の石膏像 | ||
| 当時の種から育てた植物 | ||
| 昔の宅急便です。日本の弥生時代と同じ時期だったとは思えません。 | ||
| 熱浴室の沐浴用の水盤 | 猛犬注意のモザイク | |
| 家の中 | 公衆トイレ | |
| 公共浴場のサウナ | 発掘品 | |
| 道路 横断歩道のサイズにあわせたタイヤの幅の救急車 | ||
| 街は整然と区画され、住居、劇場、公衆浴場、下水道まで完備されていました。 | ||
| 出口から見たポンペイ遺跡 | アッピア街道 | |