センテンドレ
ブダペストから北へ20キロほど、ドナウ川の西岸にあるセンテンドレは,歴史的にはセルビア人が、オスマン・トルコ軍から逃げてきて定住した町です。そのため今でもセルビア正教会(ブラゴヴェシュテンスカ教会)があります。旧市街は、18・19世紀の雰囲気を漂わせる町並みを形成し、こじんまりとした田舎町の香りのよさが漂います。
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| ブラゴヴェシュテンスカ教会 | プレバーニア教会(カトリック教会) | |
| みやげもの店が立ち並んでいました。 | ||
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| スロバキアとハンガリーの国境 | 移動に利用したベンツのバス | |
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| 昼食で訪れたレストラン | ||
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| 昼食はスロバキア風ニョッキ料理ハルスキ | ||