食事、ホテル、移動途中の風景等
| クロアチアの食文化は、地域によって大きく異なります。内陸部ではトルコ、ハンガリー、オーストリアの影響を受けた肉料理が中心で、アドリア海沿岸部ではイタリア料理に似たシーフード料理が主流です。スパイスを多く使うということはなく、日本人の味覚ともよく合います。サラダが毎回のように出てきて、旅行中に野菜不足になるということはありませんでした。 |
【2日目(5/31)】
| 2日目にスロベニアの首都リュブリャナに朝到着し、1日観光をしてからリュブリャナで宿泊しました。 |
| リュブリャナ空港から見た景色、ユリアンアルプスが見えました。 | フィンエアーで到着 |
<リュブリャナのレストランで昼食>
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| 昼食 | ||
<リュブリャナで宿泊>
| ホテルで夕食(ビュッフェ) | |
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| バスから見た景色 | 宿泊したホテル |
| ブレッド湖で昼食。ブレッド湖を観光した後、スロベニアからクロアチアへ国境を越えました。どちらの国もEUに加盟しているので、国境越えは簡単でした。夜はクロアチアのオパティアで泊まりました。 |
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| 昼食 | ||
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| 昼食のデザート | スロベニア側の国境 | クロアチア側の国境 |
| オパティヤはクロアチアのクヴァルネル地方ある小さな町です。19世紀にオーストリア・ハンガリー帝国の貴族の避暑地として発展したオパティヤは、古くから”クロアチアを代表する高級リゾート地”として愛されてきました。その優雅な街並みから「クヴァルネルの真珠」「クロアチアの貴婦人」などと称されいます。 |
| ホテルから見た景色。穏やかな海を眺めることができました。 |
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| オパティアで宿泊したホテル「グランドアドリアティック」 …2連泊しました。 | ||
| 午前はポレッチ、午後はロヴィニを観光し、オパティアで宿泊しました。 |
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| ポレッチのレストランで昼食 | ||
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| オパティアのレストランで夕食 | ||
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| バスから見たオパティア周辺 | オパティアのレストラン |
| オパティアからプリトヴィツェ湖に移動し、午後はプリトヴィツェ湖群下湖群ハイキングを行いました。 |
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| 昼食のレストラン | |
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| バスから見た風景 | 昼食のサラダ |
| 昼食のチキン | |
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| バスから見た風景 | 昼食のデザート |
| プリトヴィツェ湖で宿泊したホテル「イェゼロ」 |
| プリトヴィツェ湖群上湖群をハイキングして昼食後ザダルへバスで移動しました。ザダル観光後、スプリトに移動し、宿泊しました。 |
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| 昼食 | ||
| ザダルへ移動する途中のバスからの風景 |
| ザダルへ移動する途中のバスからの風景 |
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| 夕食(シーフードリゾット) | ||
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| レモンビール | スプリトで夕食のレストラン | スプリトで宿泊したホテル |
| スプリトで宿泊したホテル「サンアントニオ」からはアドリア海の素晴らしい景色を見ることができました。 |
| ホテルの部屋から見た風景 |
| 夕陽がきれいでした。 |
| スプリト旧市街を観光した後、トロギールに移動し、トロギール観光を行いました。昼食後、ドブロブニクに移動し、ドブロブニクで2連泊しました。 |
| スプリトのホテルのビーチの朝の風景 |
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| 昼食 | ||
| ペリェシャツ橋 |
| ペリェシャツ橋は、クロアチアの本土と南部ペリェシャツ半島を結ぶ斜張橋です。橋は本土側のコマルナとペリェシャツ半島とを隔てる海峡上に架けられていて、これによりボスニア・ヘルツェゴビナ領を通らず、クロアチア国内で移動が可能となりました。 |
| ドブロブニクに行く途中の風景 |
| ドブロブニクに行く途中ストンの町付近から見た景色 |
| 8日目はドブロブニクの旧市街を巡りました。 |
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| 宿泊したホテル「グランドパーク」 | |
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| ホテルの部屋 | ホテルのプール | |