標高4095mのキナバル山を中心としたキナバル自然公園は、標高が高くなるにつれて熱帯雨林のジャングルから針葉樹、高山植物などさまざまに植物相が変化し、その環境に合わせて多種多様な動物が繁殖しています。世界最大の花ラフレシアや食虫植物のウツボカズラのほか5000種以上の植物、絶滅が危惧される動物も多数生息しています。
| キナバル山(4,095m)です。 | ||
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| 雄大な景色を眺めました。 | ||
| キナバル山の麓の市場を訪れました。果物が豊富でした。 | ||
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| キナバル自然公園内を散策しました。ジャングルの中の探検を楽しみました。 | ||
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| キナバル山の中の植物です。赤道直下のボルネオ島らしい植物を見ることができました。 | ||
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| キナバル自然公園内にはいろいろな花が咲いていました。 | ||
(2003.7.31撮影)
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